THE BOSSA PROJECT

THE BOSSA PROJECT
ROBERT LAMM

CHICAGO XXX

NO PLACE LEFT TO FALL
BILL CHAMPLIN

CHICAGO XXXII : STONE OF SISYPHUS
CHICAGO XXXII :
STONE OF SISYPHUS
CHICAGO
Counting since Jan 22, 2008
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YESTERDAY
シカゴ関連の動き (→今後の動き

New シカゴの新作等に関するロバート・ラムのインタビュー、ダウンロード開始。
New シカゴ、2009年、ニュー・アルバム製作へ!
New 『THE BOSSA PROJECT』、グラミー賞にノミネート!
New バリー・マニロウの"HARD TO SAY I'M SORRY"にシカゴの面々が参加。
New ビル・チャンプリンへのメッセージ、12月初旬まで募集中!
ビル・チャンプリン、単独来日に意欲的!
『Sound & Recording Magazine』12月号にジミーとジェイソンのインタビュー記事。
"OLD DAYS"リメイクへ!
ロバート・ラム、ブラス色期待のファンの願いに返信。
ジョン・バーグとニック・ファシアーノ。
『1』と『16』がSHM-CDとして再発。
ピーター・セテラ出演のデヴィッド・フォスター&フレンズがCD/DVD化。
ロバート・ラムと50の質問。
先日ご紹介しました2008年8月付けのインタビューを翻訳(意訳)してみました。
例:
今でも連絡のある過去のメンバーは・・・
『HOT STREETS』でナンバーズ・パターンを破ったことを今振り返って・・・
初期のシカゴの曲を今でも聴くかについて・・・
『18』、『19』、『TWENTY 1』、『NIGHT & DAY』の再発計画・・・
ピーター・セテラの『SALT LAKE CITY』DVDを見た感想・・・
テリーなしでは自分が活動を続けないものと、多くのメンバーは決め込んでいたのかも・・・
ビル・チャンプリン、新作を語る!〜試聴&ビデオ。

ビルボード、オール・タイム・トップ・アーティストでシカゴは第13位!
ピーター・セテラが参加したジェイムズ・ヴィンセントの旧譜再発。
ロバート・ラム歌唱の"AEROPLANE"、試聴開始!!
テリー・キャスの愛娘がガルシオと会談。
ミッシェルのブログを訳してみました。
もう一度、写真をよく見比べてみてください。
・その他、新譜関連は「リリース情報」欄まで。
※転載等に、管理人の許諾は原則として不要です。各所でご利用ください。
今後の動き
2008年シカゴ来日公演情報(ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースとのジョイント・ツアー!!)

今回の各地のセットリストをこちらにまとめてみました。

 4月14日(月) 広島公演
 4月15日(火) 大阪公演
 4月17日(木) 名古屋公演
 4月19日(土) 東京公演
 4月20日(日) 東京公演 →布袋寅泰さんとの共演が急遽実現!
 4月22日(火) 横浜公演


 その他、来日関連情報はこちら


日経のウェブマガジン『L-Cruise』にシカゴの大特集!

ビル・チャンプリン、日本公演の感想。

布袋寅泰さんのブログがさらに写真付きで更新!

『ADLIB』5月号(4月19日発売)に、シカゴ関連の記事。

フォーラム
注目情報
The Chicago Band Official Store

シカゴのグッズがネットで購入できるようになりました!

chicagomerch.com

2007年5月にオープンしています

おすすめCD/DVD
ダニー・セラフィンのCTAがファースト・アルバム『FULL CIRCLE』を発売!

FULL CIRCLE (2007/8)
元シカゴのダニー・セラフィンが結成したカリフォルニア・トランジット・オーソリティによる初のスタジオ録音アルバム。ダニーのスタジオ入りは実に17年振り。現在は、ネット販売が主流。


↑ダニー・セラフィン本人から上記バンドロゴの使用許諾をいただくことができました。

ロバート・ラムの『LEAP OF FAITH』DVD、2007年2月10日発売!!

2004年にニュージーランドで行われた、ロバート・ラムのソロ公演の模様が3年越しでついにDVDとなって発売されました!

今のところ、Betty Jo Productionsで販売されています(もっとも、今後もネット販売のみになる可能性大)。

DVDのリージョン・コードはフリー(=Region 0)です。

コンサートの詳細につきましては、こちらの同名CD版のページをご覧ください。

本DVDの収録内容が2004年のニュージーランドのソロ公演である点はCD版と同じですが、次の2点でこれと異なります。

1 まず、翌2005年のロサンゼルス公演(於ニッティング・ファクトリー)で演奏された"SACRIFICIAL CULTURE"をボーナス・トラックとして追加収録しています。