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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Tue Sep 29, 2009 5:29 pm 記事の件名: |
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「BIM LIVE (現BIM LIVE RADIO)」のページに、上記ジェイソン・シェフの(電話?)インタビュー「A chat with Jason Scheff」の音声がアップされています。
ところで、メンバー登録しているからかもしれませんが、同ページの日付は、ちゃんと日本時間に修正されて表示されているようです。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Tue Sep 29, 2009 5:33 pm 記事の件名: |
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ロバート・ラムは、精力的にBIM.comの宣伝をしているようです。
私は、アメリカのメーリングリストにも参加しているのですが、そこでも、BIM.comのことが紹介されていました。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Fri Oct 16, 2009 7:32 am 記事の件名: |
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ロバート・ラムは、約1週間前に、テキサス州オースティンに腰を落ち着け、作曲活動をしているようです。
その創作の場所が、この廃車の中です。だいぶお気に入りのようです。どうやら、ジェイソン・シェフとトレント・ガードナーも加わっており、ロバート自身は、来年2010年には、何とか形にしたいと考えているようです。
なお、オースティンは、ドニー・デイカスが今も暮らしているのではないかとみられている土地です。何か起きると良いのですが、まず何もないでしょうね・・・。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Wed Oct 28, 2009 7:53 am 記事の件名: |
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このたび、BIM.comの所有に帰することになった古着Tシャツ各1枚が、ロバート・ラムのサイン付きで売りに出されることになりました。
アメリカ国内向けの発送しか応じていないようです。
BIM.comは、「70年代後半のジャパン・ツアーで使用されたもの」と述べていますが、70年代の後半には来日していませんよね・・・。
1984年のツアー時のものです。
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Fri Oct 30, 2009 5:42 am 記事の件名: |
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ロバート・ラムは、最近、テキサス州オースティンの例の廃車兼スタジオにおいて、いくつか曲を書き上げました。そのタイトルは以下のとおりです。
"KEEP THE FAITH"
"SOMETHING'S COMING"
"NAKED IN THE GARDEN"
"ON THE EQUINOX"
ジェイソン・シェフとグレッグ・バーンヒルが共作した"I GUESS IT ISN'T VALENTINE'S DAY"の完成も試みているようです。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Tue Nov 10, 2009 6:51 am 記事の件名: |
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今、BIM.comにおいて、ジェイソン・シェフとロバート・ラムがそれぞれ曲作りのプロセスを現在進行形で公開しています。
両音源ともにフリー・ダウンロードできます。  |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Tue Nov 10, 2009 7:38 pm 記事の件名: |
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| ジェイソン・シェフが、現在ロバート・ラムとともに取り組んでいる曲作りのプロセスについてビデオ・メッセージを披露しています。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Sun Nov 15, 2009 9:25 am 記事の件名: |
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ロバート・ラムは、来週、『LIKE A BROTHER』のプロデューサーであるフィル・ガルドストンと曲作りをするようです。
ところで、ロバートは、自己の作曲スタンスとして興味深いことを言っています。「『自分の知っていることを書く』という作曲の格言について、思うことがあります。自分が知っているのは、自分がシカゴの『5』や自分の『SUBTLETY & PASSION』を書いたときの自分ではないということです。現実は、心の赴くままに常に変わっていくのです。ですから、私は、作り話はそうそう思い付かないわけです」。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Fri Nov 27, 2009 7:28 am 記事の件名: |
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| ただし wrote: |
| ジェイソン・シェフが、現在ロバート・ラムとともに取り組んでいる曲作りのプロセスについてビデオ・メッセージを披露しています。 |
BIM.comにおいて、"I GUESS IT ISN'T VALENTINE'S DAY"の各デモ・バージョンをダウンロードすることができます。
上記ページの「CLICK HERE FOR FREE DOWNLOAD OF ALL VERSIONS!!」をクリックしてください。
今回は、ロバート・ラムのヴォーカル・デモが含まれています。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Sun Dec 06, 2009 4:59 am 記事の件名: |
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ロバート・ラムが、真新しい曲を公開しています。曲名は"FOUR BELLS"です。以下は、ロバートのコメントです。
「現在取り組んでいる最新の楽曲"FOUR BELLS"は、シカゴと共に歩んできた全生活の中で感じた激しい孤独について書いたものです。バンドを持っていることについてのものであって、別に不平不満を述べるものではありません。音楽的には、ブライアン・ウィルソンの領域を志向するものとなっています(カール・ウィルソンが一緒に歌ってくれないことが実にさびしいです!)。しかし、純粋にロバート・ラム自身の曲です。厳密な意味でのクラシック・ポップ・ソングではありません。終局に向かっている感性を表現しようと努めています。どういった形になるかぜひ見ていてください!」
試聴されればお分かりいただけるように、『SKINNY BOY』当時の嗜好が今もそのまま受け継がれています。ロバートにソロ物をさせると、やはりこういう歌詞、こういう曲調になるのだなあ、と感じさせる1曲ですね。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Mon Dec 07, 2009 7:15 am 記事の件名: |
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| BIM.comにおいて、ロバート・ラムが今年書いた"NAKED IN THE GARDEN"のデモ・トラックが公開されています。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Fri Dec 11, 2009 10:52 pm 記事の件名: |
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ロバート・ラムが"NAKED IN THE GARDEN"の解説をしています。ロバート・ラム・スピリット健在です。
「私は、“砂漠の嵐”作戦(※1)のころから、この楽曲に取りかかってきました。ひょっとすると、この曲は、エデンの園(※2)と、暴力を受けやすい場所との間における相対性についてのものかもしれない、と思うのです。私は、この音楽的アイディアを、当時はジェリー・ベックリー(※3)と、最近ではボビー・ウッズ(レ・デュー・ラヴ・オーケストラ)(※4)と一緒にまとめ上げました。上手く形になると思っている人は今のところいません。ですが、このバージョンはもっと発展しそうです。あとは、トレント・ガードナーの肩にかかっています。ではまた」
※1 1991年1月、湾岸戦争の端緒となった、多国籍軍によるイラクへの爆撃の作戦名。
※2 楽園の象徴。
※3 アメリカのヴォーカリストの1人。もう1人は、デューイ・バネル。
※4 ボビー・ウッズが主催するプロジェクト。ロバート・ラムも、"AEROPLANE"に参加。 |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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