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・シカゴは、他のアーティストとのコラボレーション・レコーディングを行う可能性があります。
しかも、結構驚くような有名ミュージシャンが候補に挙がっています。冗談かもしれませんが、ジョン・メイヤー、カニエ・ウェスト、ジョン・レジェンド、さらには、スティング、バリー・ギブなどもリストアップされていることはされているようです。スティングに至ってはすでに快諾を得ていて、「で、いつやるの??」なんて返事をもらっているとかいないとか・・・(この点は、さすがに、情報としてお伝えしていいのか、その信憑性は今でも計りかねています)。
なお、具体的な録音作業は2009年に入ってから、と思われます。 |
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・『SCRAPBOOK 1967-1977』というDVDが発売される予定でしたが、現在は延期されています。
この中には、
1972年の日本公演の模様
ディック・クラーク・ショーの映像
現在バンドに在籍する創設メンバー4人のインタビュー
ロバート・ラムが撮影したホームビデオ(=スーパー8)の映像
が含まれているとのことです。 |
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・ライノは、『CHICAGO REMIXED』というリミックス・アルバムのリリースを計画しているとも言われています。
上記コラボレーション・レコーディングとの関係性は分かりません。 |
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・ライノは、現在、2008年内をメドに、シカゴの7インチ・シングルを集めたボックス・セットの計画を進行させているそうです。 |
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・ライノが、シカゴの『18』と『19』をリイシューする計画を持っているという話があります。しかし、検討段階を脱していない模様です。一時、2008年後半という話が出ていました。 |
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・ロバート・ラム、ポップ・アルバムも製作中。
ロバート・ラムは、2008年5月に発売された『THE BOSSA PROJECT』に続き、ポップ・アルバムの製作にも取り掛かっています。このポップ・アルバムは、早ければ2009年にも発売が期待されています。その他の詳細はこちらまで。 |
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・ロバート・ラムは、元シカゴのクリス・ピニックとともに、シャルドーというフランス出身のシカゴ・フリークなミュージシャンの作品に参加しています。 |
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・ビル・チャンプリン、ソロ・アルバム『NO PLACE LEFT TO FALL』発売へ。
待望のソロ新作です。2008年11月5日に発売が予定されています。
まずは、
2007年 2月11日行われた録音風景をご覧ください。
アルバムには、シカゴの大ヒット曲"LOOK AWAY"のニュー・バージョンが収録されています。
マイケル・イングリッシュとのデュエット"NEVER BEEN AFRAID"には、元シカゴのピーター・セテラ がバック・ヴォーカルで参加しています。
その他、TOTOのスティーヴ・ルカサーも参加しています。 |
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・ビル・チャンプリンのソロ旧譜も再発へ。
『BURN DOWN THE NIGHT』以降のソロ旧譜と、サンズ・オブ・チャンプリン関連商品も、2008年11月5日に発売が予定されています。 |
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・HLMPが新作製作へ。
キース・ハウランドのソロ・プロジェクトであるHLMPが、新作の製作に入りました。なんと、今回は、ジェイソン・シェフのスタジオを使用し、そのジェイソンが自らエンジニア役を買って出たそうです。2月5日と6日の両日だけで、4曲を録音しました。 |
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・ダニー・セラフィンは、自身のバンド、カリフォルニア・トランジット・オーソリティ(=CTA)のライヴ活動を精力的にこなしています。 |
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・ピーター・セテラは、来たるビル・チャンプリンの新作『NO PLACE LEFT TO FALL』(2008年11月5日発売予定)に、バック・ヴォーカルで参加しました。詳しくは、ビルの該当欄まで。
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