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メッセージ |
ラムラム
登録日: 2008.01.26 記事: 1
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TL
登録日: 2008.01.23 記事: 135 所在地: 群馬県
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日時: Fri Apr 25, 2008 5:37 pm 記事の件名: SOSは7月? |
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ラムラムさん、早速貴重な情報をありがとうございます。
7ページ目でジミー・パンコウが語っている「7月リリース」ってSOSのことですよね? |
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ただし 管理人

登録日: 2008.01.13 記事: 2692
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日時: Fri Apr 25, 2008 7:28 pm 記事の件名: Re: 日経のウェブマガジン |
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| ラムラム wrote: |
| http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/passion/080424_chicago/index.html |
ラムラムさん、ありがとうございます!
山田真弓さんのこの記事、最高ですね!
導入がブラス・サウンドであること、
明確なリーダーがいないこと、
ヴォーカルが1人ではないこと、
いつでも生活の隣に寄り添ってくれているような、さりげない音楽であること、
そのいずれの認識も正確ですね。
欲を言えば、やはり、途中加入のメンバーたちの意見も尊重してバランスの取れた記事だと完璧だったと思いますが、さすがに、そこまでは望めないところでしょうか。
次のリーのコメントには、胸を打たれます。
「バンド存続はテリー・キャスの遺志でもあるんじゃないかと思うんだ」
[Photo: trendy.nikkeibp.co.jp]
| TL wrote: |
| 7ページ目でジミー・パンコウが語っている「7月リリース」ってSOSのことですよね? |
「アメリカでは6月」の誤植ですかね?  |
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たまっちょ

登録日: 2008.04.17 記事: 58
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日時: Sat Apr 26, 2008 12:54 am 記事の件名: |
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素晴らしいインタビュー&そのまとめですね。
私が特に認識を新たにしたのは、テリーの死がバンドを結束させ、さらに目を覚まさせた、と言う点です。そこで初めてファンのありがたさ、自分たちの幸運さを認識することができた、ということはある意味幸運だったということです。(もちろん我々にとっても)
テリー時代を知るファンの人たちが、時折、「もし、今テリーがいたら」と口にするのをききますが、もしそうだったら、きっとここまで長く素晴らしい音楽活動を続けてこられなかったということでしょう。そうしたら、私は長い夜やいったい現実を、フリーに出会うこともなかったわけです。そんな人生は考えられないですからね。 |
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